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何年経ってるのかわからなくなった葉牡丹です
4750 
暖かくなると ひょ~んと伸びるので
切っては切ってを繰り返し不思議な形になりました
 緑と赤紫の組み合わせが綺麗!
誰がこんな美しい色あわせを考えて葉牡丹つくったのかしら?
 
 
 
 石榴の木の幹
4749 
赤紫です

2013.01.11 | | コメント(4) | トラックバック(0) | 未分類

コメント

つい最近はボタンが宿根らしいと知りました。
其れを教えてくれた人はとうが立って花が咲いたら切るという事を毎年繰り返していたら小さな葉牡丹が数を増やしたと言って居ました。
今のままで置くととうが沢山立って花が沢山楽しめるかも知れませんよ。

2013/01/12 (土) 11:22:31 | URL | 谷間のゆり #g5XBMsPA [ 編集 ]

ザクロがどうなったか見に来ました~!
フフッ、期待した通り幹もいい色で、これは実のなるのが楽しみです!!
ハボタンの色の変化って、おもしろいですよね。葉の中で紫と緑の色素が同居しているんですよね。

2013/01/13 (日) 12:58:06 | URL | miriyun #X.Av9vec [ 編集 ]

Re: タイトルなし

谷間の百合さま
夏の暑さに少々弱いようで、水切れを起こすとすぐにやられてしまいます
夏を越せると大丈夫みたいです
脇芽がでてくるのをもいで挿し芽にしても増えますが水遣りをサボっても水がたまってもだめみたいです
一時数が増えたのですが水遣りをさぼって大半をだめにしてしまいました
今あるのをなんとかつなげたいと思っています
お店で売ってるようなお花の形には育たないんですよ。。。

2013/01/14 (月) 22:18:52 | URL | なな #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし

miriyunさま
石榴のつづきを実に来ていただきありがとうございます
少しずつ実をつけようとしています
前作と同じ色でと、糸を染めてもらいましたが染めあがってくる色が微妙に違うので
全体の雰囲気は前回とまた違う感じになるだろうと私自身楽しみにしています

葉牡丹に限らず色がどうして混ざるのか、どう色分けしてでてくるのか、何がそれを決定しているのか
生物は不思議だらけですね
そして自然界には下品な色あわせも野暮な色あわせもなくて
どれも美しい組み合わせの色になるのがさらに不思議です

2013/01/14 (月) 22:29:12 | URL | なな #- [ 編集 ]

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プロフィール

なな

Author:なな
2004~韓国で伝統刺繍を学ぶ
2007 国家技術資格「刺繍技能士(手刺繍)」取得(外人初)
2008 帰国
3月 韓国伝統刺繍教室を始める
5月 合同展@be-京都『和室deお稽古展』
6-7月 個展@名古屋 守山デンタルクリニックギャラリー
11月 個展@東京 目白 花よろずカフェギャラリー
2010
3月 韓国刺繍展@岐阜
2012
3月 韓国伝統刺繍展@東京 馬喰町アート+イート
2015
4-5月 重要無形文化財第80号 ハンサンス刺繍匠 企画展
「실의 미학(糸の美学」@ソウル 重要無形文化財伝授会館
参加
6ー7月 「繭から花を咲かせる」伝統刺繍の遺物復元及び応用
@ソウル 重要無形文化財伝授会館
参加
2016
6月 東國大学社会教育院 韓国刺繍最高指導者課程修了
9月 国際ポジャギフォーラム 参加

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名古屋 第1土曜日
東京 第4土曜日

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