鳥さん
相変わらず製作停滞中です。
旧ブログに載せていて現ブログに載せていなかったものをおひとつ。
紐付きのスボ(繍ポジャギ)ですが本体部分のみ。
元の遺物はこんなんです。
鳥が互いにそっぽを向いていたのを
仲良く向き合うように変えました(私の先生がね。)
全体がもこもこ丸っこいのが気に入ってます。
右上と左下の鳥のおしり
ちょうちんブルマをはいてるみたいでしょ?
鳥以外はチャリッス(畳の目のように見える刺し方)です。
上の両脇の葉っぱのような同系色のグラデーションより
下部のチャリッスはかすりのようでおもしろいです。
配色をどうするか悩んでは刺し、
でもうーん・・・と解いてまた刺し。。
チョガッポをされる方は
この楽しい悩みをいつも味わっていらっしゃるのでしょうか?
こちらは単純な縞々です。
お腹のV字からスタートし・・・
顔の部分に白っぽい色が来てしまい
包帯を巻いたミイラのようになってしまいました。
COMMENTS
袱紗の模様?
No title
この鳥さんかわいらしすぎる
ミイラってw
そう言われれば!あははは
笑っちゃいました。
ミイラってw
そう言われれば!あははは
笑っちゃいました。 No title
この鳥さんたちカラフルで大好きです。ミイラ・・・??
私はイソップ物語にあったきれいな鳥コンテストで優勝したカラスを思い出しました。
(ってこの話、ご存知ですか?)
ぷくぷくで可愛いです〜
私はイソップ物語にあったきれいな鳥コンテストで優勝したカラスを思い出しました。
(ってこの話、ご存知ですか?)
ぷくぷくで可愛いです〜
No title
谷間のゆり様
ええ?袱紗に同じ模様があるのですか?この四方を向いているのは何か意味があるのでしょうね。
出たとこ勝負・・・・まぁ勝負ごとは苦手ですが、いきあたりばったりでしょうか?上手くいかないから次こそは、と続けられるのかもしれません。
Tinky様
ミイラ、そうなんです!ターバンのようにも見えるし〜
目の玉に白が当たると眼帯してるみたいになっちゃうの
でも縞々に白を入れないと引き締まらないので はずせないんですよぉ
Megu様
イソップのカラスの話。 遠い記憶の中にかすかに〜
これと反対にカラフルな布に黒で鳥を刺したらいいかも!
ええ?袱紗に同じ模様があるのですか?この四方を向いているのは何か意味があるのでしょうね。
出たとこ勝負・・・・まぁ勝負ごとは苦手ですが、いきあたりばったりでしょうか?上手くいかないから次こそは、と続けられるのかもしれません。
Tinky様
ミイラ、そうなんです!ターバンのようにも見えるし〜
目の玉に白が当たると眼帯してるみたいになっちゃうの
でも縞々に白を入れないと引き締まらないので はずせないんですよぉ
Megu様
イソップのカラスの話。 遠い記憶の中にかすかに〜
これと反対にカラフルな布に黒で鳥を刺したらいいかも!
No title
たしか某筒状の箱に入ったポテトチップスのおじさんの髭ってやつでしたっけ?
この刺繍、すっごいふしぎな柄ですよね。見れば見るほどおもしろいというか。
実(?)の向きとかがふしぎで、本当にふしぎ!「韓国刺繍」そのまんま!という感じがします。
この刺繍、すっごいふしぎな柄ですよね。見れば見るほどおもしろいというか。
実(?)の向きとかがふしぎで、本当にふしぎ!「韓国刺繍」そのまんま!という感じがします。
No title
かっちゃん様
そうです。私はサワークリームあんどオニオンが好きです。
ひげの上の「吹き出し」みたいなのと
そのすぐ上のにょろーんと出た鳥さんとあわせると竹コプターみたいだしね。
こういうのは刺してて楽しいです〜
そうです。私はサワークリームあんどオニオンが好きです。
ひげの上の「吹き出し」みたいなのと
そのすぐ上のにょろーんと出た鳥さんとあわせると竹コプターみたいだしね。
こういうのは刺してて楽しいです〜
No title
なんとなく韓国刺繍をフランス刺しゅうの違いがわかった来たような気がしますわ。
もちろん、絹の布に絹の糸は大きな違いでしょうが、刺し方など。
勉強になります!
もちろん、絹の布に絹の糸は大きな違いでしょうが、刺し方など。
勉強になります!
No title
ちょうちんブルマ、大好き!
しかし、すごいです!見て肩が凝りました。
しかし、すごいです!見て肩が凝りました。
No title
Camelia様
チャリッスねー。まっすぐに刺すのが最初はむずかしいけど
慣れてしまえば一番簡単 と先生は言ってました。
ということはー 簡単だと思ってるのは実は奥が深いのね。
まだまだですー
チャリッスねー。まっすぐに刺すのが最初はむずかしいけど
慣れてしまえば一番簡単 と先生は言ってました。
ということはー 簡単だと思ってるのは実は奥が深いのね。
まだまだですー
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結果が見通せなくて出来上がりが、出たとこ勝負みたいな所が、大らかな作品になる元ですね。